企業研修の学びを習慣レベルまで継続的に支援し、企業の問題解決、成長・発展を支援する場

コンサルティング
(企業研修の学びの「定着」させる場)

半年〜複数年かけて社内の体質改善、業績向上を図っていきます。

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問題解決による企業と
人材の体質改善

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Bizプロ®︎を活用した
組織マネジメント

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  • 研修費用
  • 受講者の人数、期間、要望により変動します。詳しくはお問い合わせください。
  • 期間
  • 半年〜複数年

BIZプロとは?

導入までの流れ(「営業パーソン育成」の一例)

1.理想の優秀な営業担当者モデルの構築

顧客に寄り添った営業担当者とは企業によって異なります。そこでエナジーソースでは、『資質』や『価値観』、『行動特性』を測ることのできる【Bizプロ®】という組織診断ツールを用いて、貴社の顧客に求められる優秀な営業担当者モデルを認知フィルター分析から構築していきます。

2.営業担当者の『行動特性』分析

各営業担当者が顧客に対してどのような言動で寄り添っているのかを【Bizプロ®】で診断します。

3.面談(上長と営業担当者、講師と営業担当者)

理想の優秀な営業担当者モデルと各営業担当者の『行動特性』のギャップに基づいて、研修の意図や克服して欲しい課題などの認識をお互いに深め、コンサルティング型研修のゴール設定をおこないます。

4.集合研修

コンサルティング期間中、3回〜5回実施します(期間によって回数は異なります)。マインドセット、【Bizプロ®】スキルセット、研修内容の振り返りや軌道修正などをおこないます。

5.現場での実施

合同研修での学びや課題を現場で日々取り組みます。また、ペアやチームで学習内容を共有し、対策を測るなど、みんなで学んでいるという状況を作り出します。

6.コンサルティング支援
(講師が担当することもある)

専門のコンサルタントが、月に1〜2回、ヒアリングやアドバイスを通して、軌道修正をおこないます。

7.各営業担当者の『行動特性』
分析と結果発表

コンサルティング期間中に『行動特性』がどのように変化したのか。優秀な営業担当者モデルにどこまで近づくことができたのかを解析し、今後の対策を練ります。

導入までの流れ(業務改善・問題解決の一例)

1.方向性

業績を飛躍的に伸ばしたり、業務効率を高めたりするアイデアを活かすためには、上層部とのベクトルを一致させる必要があります。現場でブレイン・ストーミングされたアイデアや対策などを尊重する上司がいて、はじめて業務改善や問題解決を成し遂げることができるのです。まずはコンサルティング導入前に、トップダウンだけではなく、ボトムアップの主張を取り入れていくことを上司サイドと確認を取ります。

2.営業担当者の『行動特性』分析

コンサルティング期間中、3回〜5回実施します(期間によって回数は異なります)。『問題抽出』『優先順位の明確化』『驚異と原因の追求』『行動計画立案』のフローを研修で学び、現場に落とし込むための準備をおこないます。

3.現場での実施

合同研修での学びを現場で実施します。チームを組み、実際の業務改善や問題解決に向けた対策を練り、行動にうつします。

4.コンサルティング支援
(講師が担当することもある)

専門のコンサルタントが、月に1〜2回、ヒアリングやアドバイスを通して、軌道修正をおこないます。

5.問題解決による企業と人材の
体質改善の結果発表

コンサルティング研修期間中に掲げた業務改善や問題解決の目標に対しての達成度合いや、進捗度合いを発表します。また、今後に向けての対策を改めて練り直します。

導入までの流れ(Bizプロ®︎中途採用の一例)※新人採用の場合は若干フローに違いがあります。

1.企業を成功へと導く人材モデルの構築

豊富な知識や経験を保有し、即戦力になる優秀な人材は、どの企業も求めているでしょう。しかし、優秀な人材が貴社で活躍できるかは別の話です。会社のもっとも大切にする基本的な考えである企業理念に共感できるのか。人間性や価値観などは社風に合っているのか。それらを【Bizプロ®】のグループ診断により、貴社の求める理想の人材モデルを構築していきます。

2.書類選考 

※オプション
経歴や資格、条件などに追加して、理想の人材モデルの『資質』や『行動特性』に近い応募者を、文章表現から読み解いていきます。

3.応募者と企業の求められる人材モデルのマッチング

【Bizプロ®】を応募者に受検いただき、貴社の人材モデルと比較したマッチングレポートを提出します。

4.面接

マッチングレポートの上位者と【Bizプロ®】の『資質』や『行動特性』について、確認をおこないます。

5.採用4.面接

コンサルティング研修期間中に掲げた業務改善や問題解決の目標に対しての達成度合いや、進捗度合いを発表します。また、今後に向けての対策を改めて練り直します。

導入までの流れ(Bizプロ®︎を用いた「幹部育成」の一例)※新人採用の場合は若干フローに違いがあります。

理想の幹部モデルの構築

貴社の幹部に求められる『資質』や『認知フィルター』を【Bizプロ®】を用いて解析していきます。企業理念に共感できているのか、仕事に対する価値観など、理想の幹部モデルを構築します。

2.幹部の現状分析

理想の幹部モデルと比較して、対象者の『行動特性』がどのような状況にあるのかを明確にします。

3.面談(経営者or経営層と幹部候補生、講師と幹部候補生)

理想の幹部モデルと各幹部候補生の『価値観』や『行動特性』のギャップに直面してもらいます。そのうえで、研修の意図や克服して欲しい課題などの認識を深め、コンサルティング型研修のゴール設定をおこないます。

4.合同研修(状況によってオンライン対応も可)

コンサルティング期間中、3回〜5回実施します(期間によって回数は異なります)。幹部としてのマインドセット、【Bizプロ®】スキルセット、研修内容の振り返りや軌道修正などをおこないます。

5.現場での実施

合同研修での学びや課題を現場で日々取り組みます。組織マネジメントや部下育成に関する情報をペアやチームで共有し、対策を測るなど、お互いに刺激し合う環境を構築します。

6.コンサルティング支援
(講師が担当することもある)

専門のコンサルタントが、月に1〜2回、ヒアリングやアドバイスを通して、軌道修正をおこないます。

7.結果発表

コンサルティング研修期間中に掲げた幹部としての『価値観』や『行動特性』がどのように変化したのか、理想の幹部モデルにどれだけ近づいているのか、また、今後に向けての対策を改めて練り直します。

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