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「モチベーション」の検索結果137件

認識designコーチング® | コーチングを学んだ管理職のための、次の一歩

コーチングは、ちゃんと学んだ。それでも壁にぶつかるのは、あなたのせいではありません。 傾聴、承認、質問、フィードバック――。1日、2日の研修でコーチングの基本を学んだ管理職は、いまや少なくありません。けれど、「知っている」ことと「使いこなせている」ことの間には、大きな隔たりがあります。実際、HR総研の調査では、管理職研修の効果を「実感できている」と答えた企業は約4割にとどまり、運営上の課題の第1位 […]

年上部下・年下上司の世代間ギャップ|定年延長・実力主義時代に増える逆転関係の対処法

自分より年上の部下に指示を出しにくい 年下の上司から指摘を受けるのが辛い 高年齢者雇用安定法の改正により、65歳までの雇用確保措置がすべての企業に義務化されました。これを受けて定年延長・再雇用を導入する企業が増え、「年上部下×年下上司」という関係が以前より格段に起きやすくなっています。 この問題の核心は、「年齢の上下」だけでなく、育ってきた時代の違いから生まれる価値観のギャップにあります。本記事で […]

世代間ギャップ研修の効果とは|パワハラ研修との違い・選び方・導入事例まで解説

パワハラ研修を毎年やっているのに、ハラスメントのトラブルが減らない Z世代が次々と辞めていく原因がわからない パワハラ研修は「してはいけないこと」を学ぶ研修です。一方、世代間ギャップ研修は「なぜすれ違いが起きるのか」という根本原因を理解し、「どうすれば世代を超えてうまくコミュニケーションできるのか」という実践スキルを習得する研修です。 本記事では、世代間ギャップ研修の効果・内容・パワハラ研修との違 […]

<お客様の声>株式会社アドバンテスト〜Bizプロマネジメント研修〜

研修導入 6年目 事業内容 重電・産業用電気機器(半導体・電子部品・その他/コンピュータ・通信機器・OA機器/精密機器/機械) 導入した研修 Bizプロマネジメント研修 Q.研修を選んだ理由は? 株式会社アドバンテスト FS本部 神宮裕二さん ピープルマネジメントをもっと推進したいという要ピープルマネジメントをもっと推進したいという要望を受け、「何か良い研修はないか」と相談されたとき、まず思ったの […]

救助のIメッセージで部下の成長を支える|Youメッセージの落とし穴と効果的なIメッセージとは

上司 「仕事が溜まってそうですね。手伝いましょうか?」 親切心から声をかけた一言が、部下の表情を曇らせてしまったことはありませんか。部下の残業や疲れを察し、良かれと思って手を差し伸べたのに、なぜか不機嫌な態度をされてしまったり、距離を置かれてしまったりして、戸惑う上司の方は少なくありません。 部下を思った善意が拒絶される理由は、上司からの善意のメッセージに、部下が無意識のうちに「自律性を奪われた」 […]

部下の心に響く「Iメッセージ」の技術|効果的な「Iメッセージ」の構成法と認識スタイルにあわせたの刺さる言葉の選び方

上司 「よくがんばっているね」「君は優秀だね」 意識して部下を褒めるようにしているのに、相手の反応が冷めていたり、モチベーションが上がっていないように見えたりすることはありませんか。実は、上司からの承認が部下に正しく届いている確率は、わずか3割程度。残りの7割は、あなたの善意が「一方的な評価」や「お世辞」として、部下の心の手前で跳ね返されている可能性があります。 本記事では、心理学に基づく「Iメッ […]

梶浦 正典(かじうら まさのり)プロフィール

大手銀行の労組委員長として現場を知り尽くした、心理とマネジメントの実践者。部下のヤル気を引き出す管理職を育てる。 大手銀行の労組委員長として現場を知り尽くした、心理とマネジメントの実践者。部下のヤル気を引き出す管理職を育てる。 株式会社エナジーソース パートナーコンサルタントiWAM®プロフェッショナルズ認定 iWAM®プラクティショナービジネス心理コンサルティング株式会社 主席コンサルタント 「 […]

原 小百合(はら さゆり)プロフィール

▶経歴・プロフィール   1993年3月 西南学院大学 文学部英文学科 卒業 1993年4月 株式会社三越 入社。服飾雑貨部門にて販売・顧客対応に従事 2003年4月 株式会社エス・エス・アイ 入社。法人研修事業部にて企業向け人材育成・研修事業に従事 2007年9月 AIGファイナンシャルラーニング株式会社 入社。企業研修の企画・運営・講師業務に従事 2010年1月 研修講師・人材開 […]

「指示待ち」の部下が自走し始める!|すぐに実践できる3つのマネジメント戦略とiWAM(アイワム)活用術

上司 「なぜ、いつも指示を待ってしまうのか」「もっと自分で考えて動いてほしい」 一から十まで細かく説明して疲れてしまっている上司や管理職の方もいらっしゃるでしょう。実は、リーダーとして優秀で責任感が強い方ほど、無意識に部下の思考を奪い「指示待ち人間」にしてしまうことがあります。部下が動かないのは、彼らの性格の問題ではなく、組織の構造や習慣に原因がある場合があるからです。本記事では、 ・部下の自走を […]

西田 博明(にしだ ひろあき) プロフィール

▶西田の歩み 大阪出身。ベンチャー企業での人材関連事業の立ち上げを経験したのち、会社設立。チームビルディングやリーダーシップ開発、組織活性化研修などを提供し始める。 2013-2014年にはコスタリカ国連平和大に留学、50カ国以上の若者や専門家と向き合いつつ、平和構築や社会変革について研究した。9カ国でのワークショップ実施を含め、海外滞在は40か国以上。ファシリテーターとして、組織開 […]

>なぜ今、おもしろくて、楽しい学びが求められているのか?

なぜ今、おもしろくて、楽しい学びが求められているのか?

現代社会では、情報の爆発的増加と技術の急速な進化が、働く人々に絶え間ない学習と自己進化を要求しています。この変化の激しい時代において、従来の学習方法だけでは、従業員の関心を引きつけ、継続的な学習意欲を促すことが難しくなっています。

そこで、学びのプロセス自体を楽しく、従業員エンゲージメントを高める「楽学メソッド®」が重要な役割を担っています。このメソッドは、参加者が積極的に関与し、楽しみながら学ぶことで、記憶に残りやすく、実践的なスキルの習得を促します。また、楽しい学習体験は、チーム内のコミュニケーションと協力を深め、ポジティブな職場環境を作り出すことにも貢献します。

このように「楽学メソッド®」は、従業員の継続的な成長を支え、企業の競争力を高めるための効果的な手段として、今、強く求められているのです。

ご相談に費用は一切かかりませんので、まずはお問い合わせをいただければ幸いです。(お話をお伺いし、オーダーメイドで目的にあった研修プログラムを作成します)