【2026年3月-②】研修(オンライン)を実施しました。

代表 高村が、【2026年3月】研修(オンライン)を実施しました。


長期コンサルティングのお客様よりご依頼をいただき、チーム連携を深めるワークショップを実施しました。

本プログラムでは、iWAM®(認識スタイル診断)を活用し、自分と他者の「思考のクセ」を客観的なデータで可視化。違いを否定するのではなく、互いを補完し合える「強み」として捉え直す土台作りをゴールに、対話中心のワークを行いました。

皆様の熱意により、非常に質の高い対話が展開される場となりました。ここから1ヶ月の実践期間を経て、来月どのような変化や気づきを携えて再会できるか、今から心待ちにしております


>なぜ今、おもしろくて、楽しい学びが求められているのか?

なぜ今、おもしろくて、楽しい学びが求められているのか?

現代社会では、情報の爆発的増加と技術の急速な進化が、働く人々に絶え間ない学習と自己進化を要求しています。この変化の激しい時代において、従来の学習方法だけでは、従業員の関心を引きつけ、継続的な学習意欲を促すことが難しくなっています。

そこで、学びのプロセス自体を楽しく、従業員エンゲージメントを高める「楽学メソッド®」が重要な役割を担っています。このメソッドは、参加者が積極的に関与し、楽しみながら学ぶことで、記憶に残りやすく、実践的なスキルの習得を促します。また、楽しい学習体験は、チーム内のコミュニケーションと協力を深め、ポジティブな職場環境を作り出すことにも貢献します。

このように「楽学メソッド®」は、従業員の継続的な成長を支え、企業の競争力を高めるための効果的な手段として、今、強く求められているのです。

ご相談に費用は一切かかりませんので、まずはお問い合わせをいただければ幸いです。(お話をお伺いし、オーダーメイドで目的にあった研修プログラムを作成します)