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「モチベーション」の検索結果140件

今井 千尋(いまい ちひろ) プロフィール

▶略歴 株式会社オリエンタルランドへ入社。子供のころの夢「ジャングルクルーズの船長さんになりたい!」という夢を果たす。以降、現場運営で培った経験とトレーニングのノウハウを基に、東京ディズニーシー開業時には自社内導入研修講師ユニバーシティリーダーとして数千名の導入研修のトレーナーとして研修を実施するなど、リゾートの導入研修にて貢献。 一方、テーマパーク方式の人材育成、人材開発に対する関心の高まりを受 […]

<お客様の声>株式会社アドバンテスト〜Bizプロマネジメント研修〜

研修導入 6年目 事業内容 重電・産業用電気機器(半導体・電子部品・その他/コンピュータ・通信機器・OA機器/精密機器/機械) 導入した研修 Bizプロマネジメント研修 Q.研修を選んだ理由は? 株式会社アドバンテスト FS本部 神宮裕二さん ピープルマネジメントをもっと推進したいという要ピープルマネジメントをもっと推進したいという要望を受け、「何か良い研修はないか」と相談されたとき、まず思ったの […]

梶浦 正典(かじうら まさのり)プロフィール

▶経歴 慶應義塾大学法学部卒業。中学より10年間体育会ラグビー部に在籍。三井信託銀行株式会社(現三井住友信託銀行)にて個人営業、法人営業、法人企画、人財育成を担当。労働組合において副委員長2年、委員長2年を歴任。その後、「働く人の心に夢と誇りとやりがいを取り戻す」ために銀行を退職。労働組合の委員長として発揮したマネジメントやリーダーシップ、過酷な労働環境の中で培った2体験に基づくモチベーションやコ […]

原 小百合(はら さゆり)プロフィール

▶経歴・プロフィール 百貨店勤務後に人材育成業界に転身、金融機関向け研修会社において研修プログラム及び教材開発、大学との顧客販売心理の共同研究、営業優績者及び管理職向け研修実施に従事。 主なサービスは人材育成プログラムの開発、研修実施、管理職育成支援、モチベーションアセスメントを活用したビジネスコーチングなど。主に大手通信会社・独立行政法人医療機関・総合商社などの次期リーダー層に向けて、一体感のあ […]

「指示待ち」の部下が自走し始める!|すぐに実践できる3つのマネジメント戦略とiWAM(アイワム)活用術

上司 「なぜ、いつも指示を待ってしまうのか」「もっと自分で考えて動いてほしい」 一から十まで細かく説明して疲れてしまっている上司や管理職の方もいらっしゃるでしょう。実は、リーダーとして優秀で責任感が強い方ほど、無意識に部下の思考を奪い「指示待ち人間」にしてしまうことがあります。部下が動かないのは、彼らの性格の問題ではなく、組織の構造や習慣に原因がある場合があるからです。本記事では、 ・部下の自走を […]

西田 博明(にしだ ひろあき) プロフィール

▶西田の歩み 大阪出身。ベンチャー企業での人材関連事業の立ち上げを経験したのち、会社設立。チームビルディングやリーダーシップ開発、組織活性化研修などを提供し始める。 2013-2014年にはコスタリカ国連平和大に留学、50カ国以上の若者や専門家と向き合いつつ、平和構築や社会変革について研究した。9カ国でのワークショップ実施を含め、海外滞在は40か国以上。ファシリテーターとして、組織開発やチームの活 […]

山之上 雄一(やまのうえ ゆういち) プロフィール

▶職歴・経歴 元企業役員として、自ら立ち上げた事業を年商20億まで成長させた経験を持つ。その過程で、自身のモチベーションの維持、部下のマネージメントに悩み、どうすれば個人と組織が最大限のパフォーマンスを発揮できるのかを探求。 現在はヒーローズサポート株式会社代表取締役として、自身のマネジメント経験をもとに、「人と組織のパフォーマンスを最大化する研修」を展開。アドラー心理学をベースにしたコーチング手 […]

「指示待ち部下」は組織が作っている?自律型人材を育てるための構造改革と心理マネジメント

上司 「何度言ったら、自分で考えて動くようになるんだ……」 若手社員の指示待ち姿勢に、疲れている上司や管理職の方もいらっしゃるでしょう。本人の性格だから仕方ないと諦めるのは簡単ですが、指示待ちは部下が発している組織の不全を知らせるSOSかもしれません。指示待ちは個人の資質ではなく、実は上司の関わり方や職場の風土が生み出した結果の場合があります。本記事では、 ・「指示待ち」の部下がうまれるメカニズム […]

部下の認識スタイルを見極め、モチベーションを引き出す|行動変容を促すフィードバック術

上司 「優しく接しているつもりなのに、部下が思うように動いてくれない……」 部下に対してもどかしさを感じていませんか。部下の顔色を伺い、言いたいことを飲み込む上司の対応は、「優しさ」ではなく「甘やかし」かもしれません。部下を成長させる鍵は、上司の我慢ではなく、部下のやる気のスイッチに合わせたコミュニケーションの最適化にあります。本記事では、 ・部下それぞれの「認識スタイル」を見極める方法・部下の行 […]

アンコンシャス・バイアスがもたらすマネジメント不全|部下のやる気を奪う無意識の偏りを是正する

上司 「最近の若者は我慢が足りない」 そう思っている管理職の方や、人事担当者の方も少なくないでしょう。過去の経験から物事を瞬時に判断する「無意識な思い込み」をもってしまうのは、人間の特性といえます。しかし無自覚な評価の偏りが、職場での言動として現れた場合、チーム内の他のメンバーの才能を埋もれさせ、チームの成長を止めてしまう恐れがあります。本記事では、悪気のない評価の偏りを放置する危険な構造と、現状 […]

>なぜ今、おもしろくて、楽しい学びが求められているのか?

なぜ今、おもしろくて、楽しい学びが求められているのか?

現代社会では、情報の爆発的増加と技術の急速な進化が、働く人々に絶え間ない学習と自己進化を要求しています。この変化の激しい時代において、従来の学習方法だけでは、従業員の関心を引きつけ、継続的な学習意欲を促すことが難しくなっています。

そこで、学びのプロセス自体を楽しく、従業員エンゲージメントを高める「楽学メソッド®」が重要な役割を担っています。このメソッドは、参加者が積極的に関与し、楽しみながら学ぶことで、記憶に残りやすく、実践的なスキルの習得を促します。また、楽しい学習体験は、チーム内のコミュニケーションと協力を深め、ポジティブな職場環境を作り出すことにも貢献します。

このように「楽学メソッド®」は、従業員の継続的な成長を支え、企業の競争力を高めるための効果的な手段として、今、強く求められているのです。

ご相談に費用は一切かかりませんので、まずはお問い合わせをいただければ幸いです。(お話をお伺いし、オーダーメイドで目的にあった研修プログラムを作成します)